リンゴとニンジン関連

リンゴが手に入らない季節の対応

リンゴは年を越して、新年になり、春先までは安定した状況です。
しかし、春になってくると、さすがに厳しくなってきます。
長く保存できる「ふじリンゴ」もそろそろお疲れになってくるからです。

5月位になると、ふじりんごや王林がだんだん柔らかくなります。
そして、初夏を迎える頃にはどうしようかなあ、と悩むようになるんですね。

夏場でもリンゴは販売しています。
でも、前年の秋に収穫したものなので、どうしても食味が落ちてきます。

なかには身が茶色くなっているものもあり、店でもクレームが多くなります。
表面ではわからないのですが、包丁で切ると中が茶色に変色しているのです。

これは、おいしいリンゴがなりやすいのです。
ふじリンゴは蜜がはいるのでおいしいのですが、長期保存すると、この蜜のあるリンゴは茶色く変色してしまうのです。

お店でも、身が茶色のリンゴは販売したくないのですが、切らないと分からないのが悩むところです。
切ったら売り物になりませんから・・。

初夏から初秋までの夏場をどうするかが、問題になります。

ちなみにリンゴはとりあえず、夏場も売っています。
価格は高いです。品質は悪いです。
悩みますね。この時期は。

もちろん、市販の100%リンゴジュースを使うという手もあります。
しかし、どうしても絞りたてのフレッシュな味はでません。

私もずっとニンジンリンゴジュースをやっていますが、夏場だけはできませんでした。
本当は夏場こそ、おいしいフレッシュジュースが欲しいのですがねえ・・。


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